代表取締役社長 三井和典の”社長ブログ”/President Blog
いよいよ2010年がはじまりました。
ところでこのお正月ですが、ピアニストの辻井伸行さんが優勝したときのCDを購入しました。全盲で、まだ17歳なのにすごいなー、と思って何度も聞いてしまいました。
私も何かひとつ打ち込めるものを見つけて、掘り下げていきたいな、と思いました。
今年もどうぞ宜しくお願いします。 山本
クリスマスも過ぎ、いよいよ平成21年も残すところほんの僅かとなりなした。本日の大掃除で仕事納めとなります。
今年は皆様にとってどんな素敵な年でしたでしょうか。
私にとってこの一年は、多くの方々と出逢うことが出来た年となりました。
色々な方の様々な考え方に刺激を受け、成長させていただいたと思います。 来年も一つ一つの出逢いを大切にして、有意義な日々を過ごしていきたいです。
笑顔を忘れず、素敵な年にしましょう。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。 大崎
年をとると、本当に時の経つのが早いです。
今年もあとわずか、やり残したことが山程あるような・・・
とりあえず残りの日々は掃除三昧です。
今年一年お世話になりました。
来年も宜しくお願い申し上げます。 宮下
小学生の娘2人は、地区の「子どもいけばな教室」に通っています。
先日のお稽古はお正月花。
自宅に持ち帰り、教わった通り活けるのですが
その様子がおもしろい・・・
長女は、いつも穏やかで慎重で何事もコツコツやるタイプ。
次女は、喜怒哀楽がはっきりしていて、好奇心旺盛な情熱タイプ。
普段の生活から、親として娘をそんな風に見ているのですが
いざ!お花を活け始めると・・・
次女は習ってきた通りの手順、位置で活ける。
私がアドバイスをしても
「先生が言ったの!」と聞く耳を持たない。
もっと自由にやるタイプだと思っていた。
長女は、習った通りに活けてはみるが
「この方がいいかな♪」なんて言いながら大胆に活ける。
二人とも、私が普段思っている感じとは違っていた。
どんなことも先入観を持たずに
いろんな角度から見ると発見することがたくさんある。
そう思うと、自分が出会う全ての事柄は楽しいものばかり。
出来上がったお花はどちらも素敵に出来ていた。
長女の、広がりのある大胆ないけばなに「いいなぁ」と感じた。
なぜなら、私が生けるお花はいつもこじんまりした物になるから・・・
自分に無いものを持った人への憧れのようなものなのかもしれない。
こんな風に、子どもに教えられることばかりの森下でした。
実家のテレビがついに、地デジ対応のテレビになりました。
「ジャパネットたかた」で購入したのですが、取り付けした電
気屋さんが言うには、「ジャパネットたかた」が一番安いとの
事。テレビ下取り5万は大きいよね・・・と姉がいっておりました。
姉は買い物上手で交渉上手なので、頼もしいです。
以上清水でした。


